トップページ
 GoToトラベルプランのご案内
 支配人日記
 塩沢号珍道中
 しおざわ ファーム フォレスト
 イベント・観光地案内
 宿泊案内・お食事案内・荘のコロナ対策
 施設・敷地ご案内
 空室状況・ご予約     お問合せ
 スタッフおすすめ観光コース
  塩沢号バス【日程】
 2022年10月コース説明
 2022年9月コース説明
 2022年8月コース説明
 2022年7月コース説明


2022年6月コース説明

●日程・コース一覧と空席状況はこちらからご覧ください。

道の駅ながおか花火館シアターで長岡花火鑑賞と越後丘陵公園

【2(木)〜4(土)2泊】
北陸地方唯一の国営公園である越後丘陵公園で香りのばら祭りをお楽しみ頂きます。「香りのエリア」「色彩のエリア」「殿堂入りしたばらのエリア」など、どこまでも続くばらの園で鮮やかな色彩と漂う香りに酔いしれて下さい。また、2020年9月にオープンした道の駅ながおか花火館では、地場産品を揃えたお土産物屋や地元の人気店が集結したフードコート、また花火の町長岡の魅力を体感出来る花火ミュージアムがあります。食事、お買い物の他、今回は長岡花火を体感できるドーム型シアターで日本三大花火の長岡花火を体感して頂けます。

塩沢江戸川荘で山菜採りとぬか釜炊きご飯ランチ

【12(日)〜14(火)2泊】
魚沼の自然の恵みを存分に味わえるコースです。中日に塩沢江戸川荘の裏山でわらび、フキを中心に山菜採りに出掛けます。スタッフがご案内するので初めての方でも安心して山菜採りをお楽しみ頂けます。また、昼食には南魚沼産のこしひかりをぬか釜で炊いて、山菜、しおざわファームで収穫した旬の野菜を使ったお料理とともに召し上がって頂きます。午後の観光は舞子高原にあるさいき養蜂園で蜜を集めるミツバチの様子を見学したり、はちみつ採取体験ができます。

国道8号線の旅 長岡市−三条市編
産業の町とイングリッシュガーデン

【14(火)〜16(木)2泊】
長岡インターチェンジより、一般道の国道8号線をのんびりドライブしながら車窓の景色を楽しみます。長岡市の田園風景から中之島地域に入ると、名産『大口レンコン』の青々とした大きな葉っぱの畑が道路わきに広がります。立ち寄り先は、職人の一流の技術を世界に発信する諏訪田製作所の工場見学。爪切りをはじめ最高級の刃物を制作しています。みつけイングリッシュガーデンでは花盛りの園内を散策します。そして8号線沿いにある『ただいまーと』では地場産の野菜の他、地元の名店、人気店の総菜やスイーツの販売もあり、イートインスペースで購入商品を食すことも出来、軽食コーナーもあります。そして産業の町、燕市の燕産業史料館で職人たちの技を駆使し芸術作品ともいえる洋食器、日用品の展示を鑑賞して頂きます。

あやめ咲く瓢湖と新発田城址公園
塩沢江戸川荘で山菜採り

【19(日)〜21(火)2泊】
冬はシベリアから6000羽もの白鳥が訪れることで 有名な瓢湖ですが、初夏には215種類 50万本のあやめが咲く花の楽園となります。美しく優雅に立ち並ぶあやめ園をお楽しみください。そして、別名『あやめ城』と言われる新発田城址を見学。表門前には新発田出身の赤穂義士堀部安兵衛の銅像があります。最終日は自然の宝庫、江戸川荘裏山でスタッフの案内のもと山菜採りへ出掛けます。初めての方でも安心、安全に山の中を駆け回り、おいしい山菜と採ることが出来ます。

大人の社会科見学 宮中取水ダム魚道観察と震災ミュージアムおぢやそなえ館・さくらんぼ狩り

【23(木)〜25(土)2泊】
十日町市にある宮中取水ダムには、上流と下流の間に落差があるため、魚が移動(遡上や降下)しやすくなるように、魚道という魚の通り道を設けられており、魚道観察室では6月にはアユの遡上、秋には鮭の遡上する様子が見られます。おぢや震災ミュージアムそなえ館では中越大震災の体験の伝承や地震の疑似体験、防災の備えを学習する施設です。最終日はフルーツ王国・群馬県でさくらんぼ狩りをお楽しみ頂きます。

植物の楽園 尾瀬ヶ原日帰りトレッキング

【28(火)〜30(木)2泊】
約1万年前に形成されたとされる尾瀬ヶ原湿原。尾瀬国立公園に指定され、更には日本百景として人気の観光地です。尾瀬への交通はマイカー制限がなされ行政や市民の環境への配慮がうかがわれます。6月下旬ころからはワタスゲやレンゲツツジなど楽しめます。江戸川荘の自然の企画にも度々登場する、ネイチャーガイドの南雲氏がご案内致します。植物のみならず、野鳥や動物、昆虫などにも詳しいので、尾瀬の楽しみ方も広がります。

このページのトップへ

江戸川区立塩沢江戸川荘
〒949-6423 新潟県南魚沼市舞子字十二木2063番地29
TEL :025-783-4701 FAX :025-783-4705 
このホームページで使用されている文字・画像等の著作権は、一部の資料を除き、基本的に 江戸川区立塩沢江戸川荘 に帰属します。